LGBのユインタ鉄道、マレー機関車です。
動作、ライト確認しました。
発煙装置は使用していません。
殆ど走行していません。
線路は含まれません。
もともとサウンドはありません。
シカゴのセントオービン模型店のオリジナルサウンド付きで販売されていた物を購入しました。
しかし、現状サウンドは機能しません。
キャブ内に、2個のトグルスイッチがありますが、進行右側がサウンド オンオフ、左側がボリュームでした。
サウンドスイッチをオンにしますと(上側)車両が走らなくなりますので、常時オフでご使用下さい。
(写真参照)
また、車両右側に細い赤黒線が出ていますが、これはサウンドの電池充電用です。
こちらも使用しないで下さい。
(写真参照)
その他、大きな傷や汚れも無く、良い状態だと思います。
このモデルは、1994年から2000年まで販売された物です。
2モーターで、大きなけん引力があります。
長さは62㎝あります。
材木貨車などを引かせると、かっこいいと思います。
ユインタ鉄道は、ユタ州とコロラド州にまたがる森林鉄道で、きついカーブと勾配を走行する為に、この独特の機関車を1920年頃にボールドウィン機関車製造に、2両制作させました。
ナンバーは、50と51です。
このモデルは50です。
どうぞ、独特のデザインをお楽しみ下さい。
自宅長期保管品です。
輸送中の部品の外れや壊れなどは、ご購入者様にてご対応お願い致します。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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